{
   "meta": {
      "l1": "Requirement",
      "l2": "Status",
      "version": "1.0",
      "lastUpdated": "2026-01-26"
   },
   "help_body": {
      "title": "Requirement &#47; <strong>Status</strong>",
      "desc": "Service - Version 選択"
   },
   "sections": {
      "image": "/arms/img/help/jp/requirement-status-section-1.jpg",
      "contents": [
         {
            "index": 1,
            "title": "製品（サービス） - バージョン選択",
            "desc": [
               "分析の基準となる「製品（サービス）」と「バージョン」をドロップダウンメニューから順次指定します。",
               "選択した製品およびバージョン情報を基準に、右側の統計指標と進捗データの集計範囲が決定されます。",
               "複数のバージョンを同時に選択した場合、すべての指標はバージョン合算値として計算されます。"
            ]
         },
         {
            "index": 2,
            "title": "Statistics（統計）",
            "desc": [
               "選択された製品（サービス）とバージョンに含まれる総要件数と、連携された ALM 課題（Issue）の定量的数値を要約します。",
               "要件数に対する連携サーバー、プロジェクト、課題数の比率を通じて、構造の複雑度と管理範囲を推測できます。"
            ]
         },
         {
            "index": 3,
            "title": "Progress（進捗）",
            "desc": [
               "連携された ALM 課題の処理状態をリアルタイムで集計し、作業全体の進捗状況を段階別に表示します。",
               "完了、オープン、進行中など、各状態別の課題数を明示し、目標に対する現在の達成レベルを確認します。"
            ]
         },
         {
            "index": 4,
            "title": "Resource（リソース）",
            "desc": [
               "各担当者に割り当てられた ALM 課題の数量を個別に集計します。",
               "担当者別の業務割当量を定量的に表示し、特定の担当者に作業が集中していないか、あるいはリソース配分が適切かを分析します。",
               "投入された人的リソースの規模と個別の貢献度を一目で確認し、効率的なリソース管理の根拠として活用されます。"
            ]
         }
      ]
   }
}
