{ "meta": { "l1": "System", "l2": "Status Mapping", "version": "1.0", "lastUpdated": "2026-01-26" }, "help_body": { "title": "System / Status Mapping", "desc": "A-RMS状態別ALMステータスマッピング" }, "sections": { "image": "/arms/img/help/jp/system-status-section.jpg", "contents": [ { "index": 1, "title": "ALMサーバー選択", "desc": [ "ステータスマッピングを適用するALMサーバーを選択する領域です。", "選択したサーバーを基準に、プロジェクト、課題タイプ、ステータス情報が読み込まれます。" ] }, { "index": 2, "title": "プロジェクト選択", "desc": [ "選択したALMサーバーに連携されているプロジェクトと課題タイプを選択する領域です。", "課題ステータスのマッピングは、選択されたプロジェクトおよび課題タイプ単位で管理されます。" ] }, { "index": 3, "title": "ステータスマッピング領域", "desc": [ "A-RMSの要件ステータスとALMの課題ステータス間のフローおよび接続関係を、視覚的に確認する領域です。", "各ステータス間の遷移構造を一目で把握し、マッピング構造を管理できます。" ] }, { "index": 4, "title": "A-RMS ↔ ALMステータスマッピング", "desc": [ "A-RMSのステータスノードからALMのステータスノードへ線を結ぶことで、ステータス間のマッピングを設定します。", "連結された線を基準に、要件ステータス変更時に連動するALM課題ステータスのフローが定義されます。" ] }, { "index": 5, "title": "ステータス管理機能", "desc": [ "ステータスノードを右クリックすると、修正および削除メニューが表示されます。", "該当メニューを通じて、ステータスの変更や削除作業を行うことができます。" ] }, { "index": 6, "title": "Cloud Jira プリセット設定", "desc": [ "Cloud Jiraのデフォルトのステータス構造を基準に、ステータスマッピングを自動設定する機能です。", "初期設定の時間を短縮し、標準的なステータスフローを素早く適用したい場合に活用されます。", "本機能は、Cloud Jira環境にのみ適用される設定です。" ] }, { "index": 7, "title": "要件ステータスの追加", "desc": [ "A-RMSで使用する新しい要件ステータスを追加する機能です。", "追加されたステータスは即座にステータスマッピング領域に反映され、管理が可能になります。" ] } ] } }